シェルティのお部屋

ラヴィの天使達生後4日目

ラヴィの天使達生後4日目になりました

1番小さく生まれた男の子生まれた次の日にアクシデントにあいました母犬ラヴィがお腹を踏んでしまい2カ所切れてしまい病院へ行き治療を…

切れていたので最初の処置はパンチを使ってピンを打たれましたがその夜ピンが敷物に引っ掛かりとれてしまうアクシデントがあり1箇所の傷がさらに大きくなり次の日の朝又病院へ行き今度は縫合しましたが今朝見ると縫合もとれてしまい傷が壊死してしまい、縫合するとしたら今度は麻酔をして縫合との事で私はそれはリスクがあるので先生とお話し合いをして治癒する事を祈り抗生物質入りの軟膏を出してもらいました、1箇所の傷は治ったので壊死した箇所を治癒する事を祈って消毒しながらこれから家でお薬ぬって治して行きます最初から縫合してくれてれば傷も広がらず壊死もしなかったんじゃなかったのかと悔やまれてならないです、生まれたばかりの子犬の治療は難しいけどパンチでの処置は???でした。けど小さく生まれた男の子は生命力があって体重も毎日増えてくれて頑張って育ってくれてますだから私もこの子の看病頑張ります!仮名プー君頑張れ!

ブリーダーになって22年初めての怪我です何が起きるかほんとにわからないものだなぁと痛感してますお産も毎回違うし無事産まれても亡くなってしまう事もあります、プー君は体重145グラムだったので安心できる状態ではなかったので哺乳もして自力で御乳吸えるようになった矢先のアクシデントでした。

 

他の子達は順調にコロコロムチムチ成長しています。